院長紹介
リハプラスわたなべ整骨院
院長 渡邉 孝男(わたなべ たかお)

元プロ野球選手が、身体の“原因”を見極める整骨院
ケガに悩んだ経験があるからこそ、
痛みでやりたいことを諦める悔しさが分かります。
だから私は、
その場だけでなく「繰り返しにくい身体」を目指します。
院長プロフィール渡邉 孝男(わたなべ たかお)
北海道札幌市出身。
北海道札幌篠路高等学校(現・北海道札幌英藍高等学校)では投手としてプレー。
卒業後、西武ライオンズよりドラフト7位で指名を受けプロ入り。
その後、サンワード貿易、日本ハムファイターズ、北海道日本ハムファイターズ(2003–2004)、沖縄電力と、長年にわたり野球の世界でプレーしてきました。
しかし、現役時代はケガとの闘いでもありました。
思うように身体が動かない悔しさ。
復帰までの不安。
「もっと早く整えていれば…」と感じた経験。
その中で出会ったトレーナーの存在が、私の人生を変えました。
身体の状態を丁寧に見極め、整えていくことで、
回復のスピードやパフォーマンスが大きく変わることを体感しました。
「自分と同じように困っている人の力になりたい」
その想いから、2011年3月に柔道整復師の資格を取得。
同年10月より札幌にて機能訓練士、整骨院院長として活動を続けています。
現在は、
ぎっくり腰や肩の不調に悩む方、
スポーツを頑張る学生、
身体のメンテナンスを大切にしたい方に対し、
“痛い場所だけを見るのではなく、原因を探る施術”
を心がけています。
プロ野球での経験と、自身のケガの体験があるからこそ、
身体に不安を抱える方の気持ちが分かります。
その場しのぎではなく、
再発しにくい身体づくりを目指して。
一人ひとりと向き合い、丁寧にサポートしていきます。


